「こっから」のダンスを見たいならホールで踊るダンス版、店内で歌う姿を見たいならMVです。東京ドーム公演の「VVS」と、DJアレンジで歌う「THE FIRST TAKE」も公式に公開されています。同じ曲でも、踊り・表情・ステージのどれを見たいかで選べます。
- MV|「こっから」YouTube ver.(別タブで開きます)
- ダンス版|Dance Performance Only ver.(別タブで開きます)
- ライブ|2024年4月22日 東京ドーム「VVS」(別タブで開きます)
- 歌唱|THE FIRST TAKE(別タブで開きます)
MV:コインランドリーなど、店の中で歌う6人
MVは、6人で踊る場面のほかに、メンバーが店の中にいるカットが入ります。35秒付近から(別タブで開きます)は、緑のジャケットを着た松村北斗さんがコインランドリーに。洗濯機が並ぶ背景と、カメラに顔を寄せる動きが見られます。
ダンス版:ホールで踊る足元や腕の動きを見る
ダンス版は、シャンデリアのあるホールが舞台。12秒付近(別タブで開きます)では、前に出たメンバーの脚や腕の動きと、後ろにいるメンバーの位置を一緒に見られます。奥にはドラムや管楽器などのバンドも映っています。
こちらにもアップやカメラの切り替わりがあります。全員の足元がずっと映る定点撮影ではありませんが、店内の別場面に移らず、同じホールでのパフォーマンスを追えるのがMVとの違いです。
VVS:マイクを持って歌う姿と、東京ドームのステージ
「VVS」の公開映像は、2024年4月22日の東京ドーム公演です。55秒付近から(別タブで開きます)は、マイクを持って歌う松村北斗さんのアップです。ダンス版のスーツ姿とは衣装も違います。
3分付近では、京本大我さんの顔とマイクが大きく映り、照明は黄色に変わります。
THE FIRST TAKE:マイクの前で歌う表情を見る
「THE FIRST TAKE」は、公式の出演発表(別タブで開きます)でも案内された特別なDJアレンジです。ダンスを見せるホールやドームとは違い、ヘッドホンを付けてマイクに向かう姿が映ります。
50秒付近(別タブで開きます)に映る松村さん、2分付近の京本大我さんのカットでは、顔・口元・マイクが近くにあります。MVを見た後に歌唱中の表情も見たくなったら、同じ曲をこちらでも見比べられます。
MV・ダンス版・ライブをDVDやBlu-rayで見るには
MV本編とメイキング、6人それぞれのソロムービーは、シングル『こっから』初回盤AのDVD(別タブで開きます)です。初回盤Bの特典は「慣声の法則」のメドレーなので、「こっから」のMVが目的ならAを選びます。
フルのダンス版は『THE VIBES』初回盤A(別タブで開きます)に入り、「ABARERO」「CREAK」のダンス版も一緒に見られます。THE VIBESの追加曲・映像の違い
ライブは『VVS』本編に収録。初回盤・通常盤のどちらでも本編を見られます。
公開動画の場面と商品収録情報:2026年10月12日確認。


